基本の定番おかず

  • 魚
  • 肉
  • 魚介
  • 炒め物
  • 豆腐
  • 野菜
  • 卵
  • 煮物
  • 和え物
  • サラダ
  • 丼もの
  • ご飯もの
  • スパゲティ
  • スープ
  • グラタン
  • 味噌汁
  • 浅漬け
  • 練り物
  • なべ
  • おやつ


お肉・魚介の定番おかず

  • 定番の魚介・お肉のおかず
  • 鶏ささみ
  • 鶏もも肉
  • 鶏ひき肉
  • 合挽き肉
  • 豚肉
  • 牛肉
  • エビ
  • あさり
  • いか
  • イワシ
  • マグロ
  • サンマ
  • 鮭


野菜の定番おかず

  • 定番の野菜のおかず
  • じゃがいも
  • さつまいも
  • かぼちゃ
  • トマト
  • もやし
  • ピーマン
  • 大根
  • ニラ
  • ほうれんそう
  • 里芋
  • ナス
  • きゅうり
  • キャベツ
  • ブロッコリー
  • れんこん
  • ごぼう
  • 白菜
  • きのこ
  • レタス




献立と料理のポイント

男性にはわからないだろうが、家族のために毎日おいしく、栄養バランスのとれた食事を作り続けることは、本当に大変だ。

スーパーで買い物をする時も、野菜や魚なら鮮度やハリつやを気にして選ぶし、肉を買う時も 脂身の少ないものを選んだり、煮物を作る時も アクを抜いたり食材ごとに分けて煮る人もいるかもしれない。

忙しい中に時間をかけて作った料理がまずかったら「二度と料理なんて作りたくない」と思うし、料理歴が長い私でもこんな瞬間が今だにある。

だからといって家族に「 明日から料理は一切作らないから みんな自分で勝手に食べてね 」とは口がさけても言えず、右往左往しながら編み出した献立と料理のポイントをいくつか紹介したいと思います。

気負わない、がんばりすぎない

日本という国は和食の文化、お米文化が根付いて、3食のうち1食は白いご飯におかずやお味噌汁を合わせて食べる人が多いと思います。

私も生粋の日本人で、1日1食はご飯食ですが、ご飯というのはかなりのくせもので、ご飯に合うおかずはどうしても手のこんだもの、手間のかかるものになりがちです。

ヨーロッパやアメリカなどのパンやパスタが主食の国では、日本人の女性ほど料理に手間や時間をかけないそうです。

パンにチーズやウィンナー、それにレタスなどの生野菜を合わせるだけ、といった、切って、洗って、盛るだけの いたってシンプルな料理が普通らしい。

料理にせよ、掃除にせよ、買い物にせよ 日本のお母さん達は もしかしたら世界で一番がんばっているのかもしれない。

かくいう私も、昔は市販の冷凍ものやレトルト、ドレッシングなどが嫌いで、大体のものは手作りしていた。

手間と時間をかけるからこそ美味しいんだと思っていたのかもしれない。

そんな私も今では サラダは基本、野菜を切ってお皿に盛って市販のドレッシングをかけただけのシンプルなものが多くなり、餃子やコロッケなんかは冷凍ものを買って使うし、やきとりなんかもよく買っている。

一昔前と違って、今の冷凍食品やドレッシングは優秀で美味しい。

このサイトではサラダのレシピも色々載せてはいますが、本音を言えば サラダは あまり手のこんだものより、切ってお皿に盛ってドレッシングをかけただけの、シンプルなサラダが一番美味しいと思う。なぜなら 生野菜に調味料を混ぜ込んでしまうと、どうしても野菜から水分が出てベチャっとなり、生野菜ならではのシャキシャキとした食感や味わいは失われてしまうから。

サラダ好きの方、サラダをよく食べる方は使っていると思いますが、サラダスピナーという、洗った野菜の水分を遠心力で飛ばして水気を切る道具がありますが、これを使って 野菜をパリっとさせ、お皿に盛って食べるのが やはりサラダの基本であり、王道だと思います。

我が家はきのこも好きで 舞茸なども好んで食べますが、きのこもサラダ同様、ただバターで炒めて醤油をかけただけの シンプルな食べ方が 本当は一番美味しいと思います。

魚も週に2回は食べますが、お魚の切り身は1パック大体400円位いで売っていて、すぐ隣りのお刺身コーナーに、サーモンやブリのお刺身が、これまた400円から500円位いで売っている。

私はそんな時、切り身を買って焼いて食べるか、それとも刺身を買おうか迷いますが、お刺身の方を選ぶことが多い気がします。

お味噌汁も、昔はしじみやあさりを買って 殻をよく洗って味噌汁にしていたが、今はお湯で溶かすだけの生味噌タイプのしじみの味噌汁で済ませることも多い。

もう1品欲しい時も、パック入りの味付きめかぶやもずくをお皿に入れ替えて出したり、冷凍の枝豆を戻して出したり、果物の皮を綺麗にむいてお皿に盛って出したりもする。

寒い冬に食べる鍋の汁も、昔はかつおと昆布で丁寧にダシをとっていたが、今はスーパーに色々な種類の鍋つゆが売っていて、味もキムチ、チーズ、豆乳、トマトなどなど、色々な味と種類があり よりどりみどりで、味も濃厚で美味しい。

手作りにこだわったり、手間ひまかけるのも素晴らしいとは思うが、素材の味を活かしたシンプルな料理や、市販のものを上手に使って取り入れることで、毎日の料理も家事も、もっとラクに楽しく、気負わず、無理なく続けられるのではないかと思います。

                                             

今の冷凍食品は結構優秀だ

私は10代でひきこもりニート生活に突入してから、元々料理をあまりしない母親に代わって料理をするようになったのだが、出不精で非社交的の私には、料理にかける時間がたっぷりあった。 当時は創作料理も良く作ったが、魚介とトマト缶を入れたオリジナルのシーフードカレーを作った時は、あまりの不味さに5人分のカレーを「くそまずいぃぃぃ」と発狂しながら捨てた。

たぶん前日にテレビで見た、SMAPの「夢がモリモリ」という番組で、森君(脱退した元メンバー)がシーフードカレーを作っていて、それが美味しそうだったから真似てみたんだと思う。

昼から作り始め 3時に完成>>あまりのクソ不味さに捨て、それから急きょ、父親が帰宅する前に、ごく普通のカレーを作って事なきを得た。

又、ある夏の日、お中元に蕎麦を頂いた。

箱を開けると 緑、ピンク、茶の3色の蕎麦が入っており、緑は茶蕎麦、ピンクは桜蕎麦だった。

添付の説明書には茹で方とお勧めのレシピが書かれていて、その中に 蕎麦寿司(※海苔で蕎麦を巻いた、巻き寿司のような物)のレシピが書かれていた。

見た目も華やかで、蕎麦好きの父が喜んでくれるだろうと、私はその日の夕食に、さっそくレシピ通りに蕎麦寿司を作り いきようようと父の帰りを待っていた。

テーブルに蕎麦寿司を出した後、私は庭で愛犬とたわむれていた。

その時 家の中から「こんなの食べるくらいなら外で食べた方がマシ。

普通の料理が食べたいんだよ」という話し声が聞こえた。

私は物凄くショックを受けた。

その時は二度と料理なんて作るもんかと思ったが、よくよく考えてみると 父は昔から パンとかやきそばとかお好み焼きとか、1品料理を出されるのがそもそも好きじゃなく、ほんの少しのお刺身と煮物、味噌汁、それに冷奴を付けたような食事を出されるのが一番好きだった。

私はそれ以来、献立を考える時は、出来るだけ普通の食事、例えば煮物なら肉じゃがとか、肉料理ならやきとりとかの定番を出すように心がけた。

定番のおかずの一覧を書き、それで1週間分のローテーションを組む。

定番のおかずをごく普通に作るだけだから、物凄く美味しいこともないかわりに、物凄く不味くなることもない。

私の作り方が悪いのかもしれないが、カレーやシチューも定番の食材だけで ごく普通に作ったものが結局一番美味しいと思う。

長い時間と手間をかけて、カレー粉やホワイトソースから カレーやシチューを作っていた時期もあるが、 手間と時間とお金をかけたわりには、家族の反応も薄く 違いにも気づかない。

私は料理やレシピ以前に、献立を考えることの方が、よっぽど「美味しかった」に繋がるのではないかと思っている。

例えばウチの父は 肉料理の中で一番好きなのはやきとりだ。

手間暇かけたハンバーグや豚の角煮とかより、よっぽど喜ぶ。

そして父の一番好きな魚のおかずはお刺身だ。

私はこのサイトで魚のおかずを色々掲載しているが、どんな焼き魚や煮魚よりも 父は刺身を出してくれることを望んでいるのだ。

冷蔵庫にイカがあったら、貴方なら何を作るだろうか。

煮物やサラダなんかも合うが、私ならそのままグリルで焼いて生姜醤油で食べる。

イカはヘタに料理するより シンプルに焼いたものが美味しい。

色んなおかずを紹介している私が言うのもなんだが、あまりこった料理より、シンプルに食べた方が美味しいことも多い。

料理上手を目指すより、献立上手を目指した方が良いかもしれない。

だいぶ本題からズレてしまったが、話を元に戻して「市販の冷凍(レトルト)がまずかったのは昔の話」について書きたいと思う。

冷凍食品というと、それだけで悪いイメージをもつ人もいるが、かくいう私も 数年前まではどんなに忙しくても 餃子やコロッケなどせっせと手作りしていた。

生活が忙しくなり、手間暇かけて作った餃子やコロッケが それほど美味しく感じない時もあり、冷凍食品でも色々試してみようと考えが変わり、我が家の夕食によく登場する 餃子、コロッケ、かぼちゃの煮物などを、色々買って食べ比べてみた。

その結果、餃子やコロッケなどの冷凍食品は、美味しいものと美味しくないものの両方があり、必ずしも大手メーカーで値段が高いから美味しいわけじゃなく、安いから不味いわけじゃないことが解った。

餃子を手作りする暇がない、という方にお勧めなのが 味の素の冷凍餃子。

これは味も良いし 綺麗に焼けます。

コロッケはちぬやの10個入り400円位いの冷凍コロッケを買ってますが、これは普通に美味しいです。

コロッケは正直手作りが一番ですが、その分の時間と手間を考慮すると、冷凍ものやレトルトをうまく取り入れた方が 日々の料理がラクに 楽しくなると思います。

冷凍食品といえば、かぼちゃの煮物も定番で 私も色々買って試したことがありますが、かぼちゃは時期によって美味しさに差があり、同じメーカーの同じ商品でも当たりはずれがあり、品質が安定しないので 、私は冷凍かぼちゃはスープにしか利用しませんが、大学芋などの冷凍のさつまいもはよく買います。

さつま芋はかぼちゃと比べて、当たりはずれや味の差がないので、もう1品欲しい時や忙しい時に、冷凍の大学芋はお勧めです。

冷凍里芋もメジャーですが、冷凍の里芋を美味しく食べるには、実はコツがあります。

冷凍里芋は、中までしっかり熱を通さないと ねっとりとしたあの里芋独自の食感が出ないんです。

冷凍の里芋を買って、ささっと煮物や味噌汁を作ったら、パサパサ、シャリシャリして全然美味しくなかった、という経験をした方は多いのではないかと思います。

それは里芋が悪いのではなく、貴方の調理の仕方が悪いのです。

私は冷凍里芋を買ったら 圧力鍋にかぶる位いの湯を沸かして里芋を入れ ピンが上がり5分位い加圧したら火を止め そのままピンが下がる迄置き ザルに上げて煮物などに使いますが、こうすると冷凍の里芋でもしっかり粘りのある食感になります。

圧力鍋は加圧しすぎると煮崩れするので加減が大事ですが、冷凍の里芋はよく煮てしっかり中まで火を通すことで美味しく頂けます。

里芋にしろかぼちゃにしろ、冷凍より生の方が美味しいですが、調理の仕方や料理によってうまく使うと 日々の料理に役立ちます。

ちなみに冷凍もので私の一番のお勧めは枝豆です。

当たりはずれがなく 塩加減も絶妙で もう1品欲しい時にさっと出せて便利です。

魚の選び方

当サイトでは煮魚、焼き魚の料理を色々と紹介していますが、魚料理で一番美味しく、且つ、家族が一番喜ぶものといえば、それは刺身である。しかし、刺身ばかりでも飽きるので、秋刀魚を焼いて食べたり、煮魚などもたまには食べる。

魚と一口に言っても色んな魚があるが、私がスーパーで魚を買う時に選ぶポイントは部位で 「腹身」か「背」か、という点。

お刺身の切り身の値段の所に、よく見ると「腹身」とか「背身」と書いてあるのをご存知だろうか。

あれは魚の腹の部分か、それとも背中の部分かを表記したもので、背中の部分は身が締まっていて脂も少なく、腹身は身がやわらかく脂がのっているので、食べて美味しいのは腹身の方です。

だからお刺身などは 腹身の方がグラムあたりの値段が やや高いことが多いです。

お刺身は生で食べるので 背身であっても硬いと感じることはないでしょうが、煮たり焼いたりすると、その差がはっきり出て、好みが分かれます。

なので 魚を選ぶ時は「背」なのか「腹」なのかをチェックして買うと良いです。

ちなみにブリの切り身を買う時は 皮の色が白っぽいのが腹で、黒っぽいのが背です。

魚といえばサバも定番ですが、生のサバより 冷凍ものの値段の安いノルウェー産の塩さばとかの方が 脂がのってて美味しかったりします。

最近はネットスーパーを利用する人が増えているそうですが、魚は素材の良さがなにより大事なので 活きの良さや鮮度の良さ、色、脂ののり具合など、よく見て選んで買うことです。

お魚は塩焼きで食べることが多いと思いますが、ウチでは鮭やブリ、かじきなどの切り身の魚を塩焼きで食べる時、塩をふらずに「塩こうじだれ」に漬けて食べることが多いです。

「塩こうじだれ」は、スーパーなどの調味料売り場に売ってますが、液体なので味滲みが良く、米こうじの自然な甘み、旨みがあり 塩だけで焼くより美味しく、お勧めです。

焼き魚、塩焼きが好きな方は是非お試しあれ。

たかが油とあなどるなかれ

私は食費をケチる方だが、唯一、ケチらずに高くても買っているものがある。それはゴマ油とバター。

安いサラダ油と比べるとだいぶ値が張るが、フライパンでさっと炒めただけのシンプルな料理でも、ゴマ油やバターを使えば、とても美味しく頂けるから不思議だ。

「野菜炒めや中華料理を美味しく作るコツは?」と聞かれたら、案外ごま油と答える人は多いのではないだろうか。

私はきのこのバター焼きもよく作るが、どってことない安い食材でも ごま油やバターを使うことで、美味しさが格段にアップするのだから、料理を作る側の人間としては、とても助かるし、なんだか得した気にもなる。

揚げ物や煮物などは安いサラダ油を使い、野菜炒めやソテーなどは ごま油やバターを使うのがお勧めです。

余談だが 私は肉の脂身は極力取って捨てている。

肉は脂身が美味しいと言う人もいるだろうが、この歳になると単純に脂っこい、しつこいと感じる。

肉を食べると胃がもたれる、胸焼けすると言う人がいるが、単純に脂の多い肉の食べすぎではないかと思う。

たかが油、されど油。

意外と見落としがちな食事の温度

私は浅漬けや酢の物などをよく作りますが、その時に心がけていることは 冷蔵庫で「冷やす」こと。

例えばヨーグルトを食べる時、冷えていない 生ぬるいヨーグルトを食べても美味しく感じないですよね。

それと同じで 浅漬けや酢の物、サラダなどが、なんとなくぬるい温度だと 美味しさが半減してしまうと思うのです。

浅漬けを作る時、ビニール袋に入れ 手でもんで作ると思いますが、手の温度で野菜が温かくなってしまい、直後に食べると生温かい浅漬けになってしまうわけです。

私はそれが嫌で 味は滲みてても あえて冷やすためだけに冷蔵庫に入れ なんならお皿も冷凍庫に入れて冷やしておきます。

温かいものは温かく、冷たい方が美味しいものはつめたく冷やす。

忙しく 時間のない主婦にとっては、作ってすぐに食べられた方が良いわけですが、浅漬けや酢の物などは、早めに作って冷蔵庫に置いておく位いが美味しいかもです。

味見は必ずすること

当たり前だが料理は味付けがとても重要だ。
薄すぎても美味しくないし、濃すぎてもダメだし、こればっかりは味見をしないと「これでよし!」という味にならない。

私は料理を作る時、とにかく味見を人一倍する。

本当に何回もする。

味見のせいでお腹がいっぱいになり、お腹が空かず、食事も美味しく食べれない。

家族のために料理を作る人は「味見による食欲不振」に一度は悩んだ経験があるだろう。

料理を作る人間が、作った料理を美味しく食べれないのは職業病のようなもので 仕方の無いことだと思うが、味見をするからこそ 美味しくなるのだから。

私はずっと料理を作って出してきたから、自分が老いたら 宅配サービスでも弁当でも良いから、人の作ったものを美味しく食べたい。

ひそかにそれを老後の楽しみにしている。

もう1品欲しい時

おかずのメインになる料理は、大体がしょっぱい系の味付けだと思う。 だからもう1品欲しいって時は、大体甘系のおかずが欲しかったりする。

かぼちゃやさつま芋、里芋を甘系の味付けにして出すことが多かったが、おかずをもう1品作るのって結構メンドクサイ。

そんな時私は 果物の皮を切ってお皿に盛り おかずの横に置く。

テーブルも華やかになるし 美味しいから誰も文句を言わない。

ユーチューブの動画でオレンジの皮を包丁で綺麗にむく剥き方を知ってから、甘系のおかずが無い時など オレンジの皮を綺麗に剥いてお皿に盛り付けて出している。

食後に果物を食べるのが当たり前の家庭じゃなければ、こんなふうに おかずの横に果物を置いてみるのも手ですよ。

つるむらさきのお浸し アスパラとベーコンのガーリック炒め ナスをごま油で焼いただけ ナスとししとうの甘味噌炒め ナスとズッキーニのミートソースグラタン プチトマトのマリネ かぼちゃの煮物 みたらし餅 かぼちゃのそぼろ煮 豆腐とオクラとトマトのサラダ イカのマリネサラダ フキの煮物 カブとがんもの煮物 イカと里芋の煮物 かぶと油揚げの炒め煮アボガドの生ハム巻きブロッコリーのマヨネーズ焼きふろふき大根れんこんそぼろ炒めおくらと長芋の和え物いかめししめじの炊き込みごはんさつまいもごはん枝豆と塩昆布の混ぜごはん

 

目次

基本の定番おかず お肉・魚介の定番おかず 野菜の定番おかず 献立と料理のポイント 気負わない、がんばりすぎない 今の冷凍食品は結構優秀だ 魚の選び方 たかが油とあなどるなかれ 意外と見落としがちな食事の温度 味見は必ずすること もう1品欲しい時
魚のおかず 肉のおかず 魚介のおかず 炒め物おかず 豆腐のおかず 野菜のおかず 卵のおかず 煮物のおかず 和え物・酢の物のおかず サラダのおかず 丼もの ごはんもの パスタ・スパゲティ スープのおかず グラタン 味噌汁 浅漬け 練り物のおかず なべ 簡単おやつ 定番の魚介・お肉のおかず 鶏ささみ 鶏ムネ肉のおかず 鶏もも肉のおかず 鶏ひき肉のおかず 合挽き肉のおかず 豚肉のおかず 牛肉のおかず エビのおかず あさり、貝のおかず いかのおかず いわしのおかず まぐろのおかず さんまのおかず 鮭のおかず 定番の野菜のおかず じゃがいものおかず さつまいものおかず かぼちゃのおかず トマトのおかず もやしのおかず ピーマンのおかず 大根のおかず ニラのおかず ほうれんそうのおかず 里芋のおかず ナスのおかず きゅうりのおかず キャベツのおかず ブロッコリーのおかず れんこんのおかず ごぼうのおかず 白菜のおかず きのこのおかず レタスのおかず