鶏ひき肉のおかず





    1/18日のpickup献立

  • お魚がメインの子持ちししゃも献立

    お魚がメインの子持ちししゃも献立

    子持ちししゃも筑前煮

    プチプチとした卵の食感が人気の子持ちししゃも。1年を通して安い値段で買えるので、食卓に上がることの多い人気の魚のおかずです。ししゃもはそのまま焼いて食べる方が多いと思いますが、甘辛く煮付けたり、衣を付けてフライにして、マヨネーズやソースを付けて食べるのも、又違った感じで美味しいですよ。魚だけだと、たんぱく質やカルシウムは取れますが、野菜がないので、甘系の味付けの野菜たっぷりの煮物が合うかと思いますが、時間のない時は野菜たっぷりのお味噌汁とかでもいいかなぁ、と思います。あ、あとかぼちゃの煮物とほうれん草のお浸しとか。筑前煮は市販のお弁当なんかにもよく入ってますが、早めに作って置いておくとラクで味も滲みて美味しいと思います。忙しい方は、手のこんだ煮物は作り置きすると良いです。

  • 夏にお勧め鶏とネギのあっさりぽん酢献立

    ぽん酢であっさり栄養たっぷり献立

    鶏とネギのあっさりポン酢炒め豆腐・トマト・オクラおかかのサラダ

    夏の暑さが続くとスタミナが落ちるので、さっと作れてスタミナたっぷりの鶏とネギのあっさりポン酢炒めがお勧めです。お肉とネギだけでは野菜が不足するので、豆腐、トマト、オクラで、野菜もたっぷりとれる栄養満点な夏にお勧め夕食メニューです。わりと短時間で作れる時短献立メニューです。鶏とねぎのポン酢炒めはお酒のおつまみとしても合いますよ。

  • お魚がメインのカレイの煮付け献立

    カレイの煮魚献立

    子持ちカレイの煮付けキュウリとワカメの酢の物ガーリックポテト

    煮付けに合うお魚は色々ありますが、魚嫌いな人でも食べやすい煮付け、といえはカレイの煮付けかな、と思います。子持ちのプチプチとした部分は美味しいですが、中の方までしっかり火が通るまで、結構時間がかかるので、時間のない時はさけた方がいいかも。カレイの卵の部分には、味がしっかり滲みた方が美味しいので、早めに作って煮汁に浸しておくと良いです。カレイは身がふんわりとやわらかく、くせがなく上品で美味しいお魚です。煮付けは甘いので、さっぱりとした酢の物が合うと思いますよ。きゅうりとワカメの酢の物や紅白なます、シンプルなサラダもお勧めです。

  • お肉がメインのハンバーグ献立

    子供が喜ぶハンバーグ献立

    ハンバーグ卯の花(おから煮)

    子供が好きなおかずのベスト3に必ず入るのがハンバーグ。キャベツの千切りやトマト、ブロッコリーなどを添えるだけでも充分かな、と思いますが、もう1品欲しいな、と思う方は、卯の花(おから煮)や、ひじきの煮物などを添えてみては。ハンバーグは、肉の脂身がジューシーで肉汁たっぷりで美味しい、と思う方もいますが、脂身やカロリーが気になる方は、赤身のひき肉を使って ごま油を加えるとか 工夫するとヘルシーなハンバーグが作れます。忙しい時や時間のない時は、ハンバーグに千切りキャベツ、ブロッコリー、トマトと簡単なお味噌汁だけでも良いと思います。ハンバーグなんて忙しくて作ってる暇がない、という方は、いっそ市販の温めるだけのハンバーグでも良いと思います。昔と違って今はレトルトや冷凍物でもかなりハイレベルで、ヘタに作った手作りハンバーグよりジューシーでやわらかく美味しかったりしますよ。

  • 洋食の献立

    たまにはこんな洋食献立

    海老ピラフミネストローネ

    焼き魚に煮物にお味噌、中華風炒めものなど、和食、中華にのおかずが続いたら、たまにはこんな夕食はいかがですか?海老ピラフなんて、作るのが大変そう、と思われるかもしれませんが、そんな方は炊飯器で作ると簡単に短時間で作れて手間いらずです。ミネストローネは野菜たっぷりのトマトスープなので、野菜の栄養もしっかり取れます。白いご飯ばかりでも飽きるので、たまにはピラフやチャーハン、炊き込みご飯、ちらし寿司など、ご飯ものにも色々変化をつけると、毎日の献立メニューに変化が出て食欲が刺激されて良いですよ。海老ピラフやご飯もののおかずはどうしても野菜が不足しがちなので、野菜たっぷり、栄養たっぷりのミネストローネなどのスープを一緒に添えるのがお勧めです。

  • イカがメインの献立

    イカがメインの献立

    いかめし野菜と油揚げの具沢山お味噌汁

    イカ飯って、作ったことがない方は「上手に作れるのかなぁ?、作るの大変じゃないの?」と、作るのがむずかしそうなイメージがあるかもしれませんが、一度作ってしまえば、わりと簡単で、失敗なく作れることがわかると思います。コツはイカにもち米を詰め込みすぎないことくらいで、作り方なんて、イカの内臓と骨をとって中にもち米入れて、つまようじで止めて、ただもち米がやわらかくなるまで煮ればいいだけですから(笑)(煮るとイカが小さくなるので、小さめのイカなら一人2ハイ、大きめのスルメイカなら一人1杯のイカが目安です)焼いて食べるだけのいかに比べれば 確かに手間ですが、家族が喜ぶと思うので、たまには出してあげてください。いか飯はわりとボリュームがあるので、付け合せのおかずはお味噌汁や茶碗蒸しなど、軽め、あっさりめのおかずが合うと思います。

  • お肉がメインの餃子献立

    お肉がメインの餃子献立

    餃子(ギョーザ)エノキと卵のスープ冷やしトマト

    家族で生活していると、家族の中に1人は 餃子好きな人がいると言っても過言ではないくらい、餃子が好きな人、多いですよね。私はそうでもないですが、家族の中に2人、大の餃子好きがいるので、月に一度は手作りの餃子を作って出すようにしていますが、忙しい時や「今日はあんまり料理したくないなぁ」という時は、市販の冷凍餃子も結構よく使います。市販の冷凍餃子でお勧めなのは、味の素の冷凍餃子です。これは餃子が焦げ付きにくく、美味しそうな羽付き餃子が誰でも失敗なく綺麗に作れて家族も喜びます。外で餃子を食べると、スープやチャーハンなどがセットになることが多いですが、我が家では、餃子が若干しつこいので、夏ならさっぱりとしたトマト、冬ならかぼちゃの煮物などを添えることが多いです。スープも欲しいところなので、簡単に作れて餃子とも合う、エノキと卵のスープを組み合わせてみました。

  • 定番のレバニラスタミナ献立

    定番のスタミナ献立

    レバニラ炒めかぼちゃの煮物

    レバー、ニラといえば「スタミナ」というイメージがありますが、レバーには鉄分、ビタミン、たんぱく質等が豊富で、栄養価の高い食べ物です。ニラも昔から疲労回復に良い食べ物として名高いです。なので、レバニラ炒めは、夏など暑さでバテやすい時に、疲労回復、スタミナUPしたい時に、特にお勧めなおかずです。レバーの下味、下処理をする時間がない、という方は、お店で味付きレバーや、焼いてあるものを使うと、簡単に手早く作れます。かぼちゃの煮物は中まで味がしっかり滲みた方が美味しいので、早めに作って煮汁に浸しておくと良いですよ。かぼちゃの煮物は別名かぼちゃの含め煮と呼ばれるそうで、例えば甘くないイマイチなかぼちゃでも、甘めの煮汁で味が滲みれば甘くて美味しいかぼちゃになります。天ぷらだと素材の味が勝負なので、イマイチなかぼちゃは甘く煮て食べるのがお勧め。

  • タコのおかず献立

    たまには食べたいタコの酢の物献立

    タコの酢の物茶碗蒸しごぼうと牛肉のしぐれ煮

    タコのおかずといえば定番の酢の物。酢の物が冷たいので、あたたかい茶碗蒸しなどが合うと思います。甘系のおかずで、あともう1品欲しいところなので、白いご飯にもよく合う、牛肉とごぼうたっぷりのごぼうと牛肉の甘辛いしぐれ煮の組み合わせはいかがですか?ごぼうと牛肉のしぐれ煮は、多めに作って次の日食べても美味しいですしお弁当のおかずとしても冷めても美味しいのでお勧めです。牛肉とごぼうの組み合わせは相性抜群ですが、豚肉と牛蒡を甘辛く炒めても、牛肉に負けない美味しさでお勧めです。

  • お魚がメイン鮭のムニエルの献立

    鮭とシチューで栄養バランス献立

    鮭のムニエルシチュー

    寒い時期に特に人気のある料理といえば、シチュー。寒い外から帰ってきて、夕食が温かいシチューだと、家族も喜ぶと思います。シチューは胃にもやさしいので、風邪をひいた時や胃腸の調子が悪い時なども良いかも。ちなみに私はシチューを作る時、市販のルーだけだとちょっとクドイ気がするので、コンソメとシチューのルーと両方入れて、少しあっさりしたシチューにして食べてます。ちなみに生鮭は秋が旬ですが、生鮭は好みが分かれるところなので、生鮭じゃない普通の鮭が好みの方は、普通の鮭やサーモンなどをムニエルにすると良いです。

夕飯のおかず