焦げはハサミで切り取る

おかずの焦げを取るハサミ

塩こうじだれは焦げやすいので 火加減には注意が必要ですが、魚が焦げてしまった時、私はハサミを使って 焦げた部分を「チョン」と切って取ります。

やきとりを焼く時なども焦げることがありますが、焦げた部分を包丁で切って取ろうとすると、身がバラバラになってしまったり、焦げてないところまで身がとれてしまったりして、焦げた部分だけを綺麗に取り除くことが出来ないです。

よく 料理に使うハサミのことを「キッチンばさみ」と言いますが、魚や肉の焦げを取りたい時や、鶏のササミの筋を取りたい時などは、包丁は使わず、ハサミを使うと、その部分だけを綺麗に取り除くことが出来ます。

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