茄子とししとうの
甘味噌炒め
茄子とししとうの甘味噌炒め

茄子

ししとう

ごま油.......多め


A<甘辛いたれ>

・味噌・みりん・砂糖........適量

・豆板醤(トウバンジャン)....少々


  • Aの調味料を混ぜ合わせ 甘辛いたれを作っておく

  • 茄子は乱切りにし 水にさらしてザルに上げる

  • ししとうはヘタを落とす
    ※ししとうはたまに激辛なのがあるのでピーマンでも良いです

  • フライパンにごま油を熱し 茄子を炒め 茄子に火が通ったら
    ししとうを加えて炒める

  • @の合わせ調味料を加えて 煮絡める

シシトウの旬は夏で、脂肪燃焼効果のある「カプサイシン」や、カロチン、ビタミンCなどを含んでいます。一昔前は、物凄く辛いシシトウがあったものですが、今は品種改良されていて、辛いシシトウが市場に出回ることはほとんどないそうです。 ちなみに ピーマンと姿形がよく似ていますが、シシトウもピーマンも、「ナス科」の野菜です。



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ピリ辛なししとうと茄子が甘いお味噌に良く合います。みどりとむらさきで彩りも鮮やか。茄子とししとうの甘味噌炒め

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〜最近のつぶやき〜・
年齢とともに 若い頃のようにすっぴん、化粧なしでは外に出られないくなった為(笑)
年相応に 近くのコンビニに行くだけでも 一応眉毛を書き、軽くファンデーションを塗り、口紅くらいはつけるようにしていたが、このごろそれもめんどくさくなり、花粉症やアレルギー、風邪予防などで マスクをしている女性も多いので 私も最近、近所に買い物に行く程度なら、化粧はせずマスクだけ、頭がボサボサな時は、帽子を深くかぶって帽子にマスクといった、ちょっと怪しい(笑)いでたちで出かけることも増えました。
日本では仕事中でも電車の中でも マスクをしている方を多くみかけますが、海外では マスクをする習慣などがない国も多く、日本ほどマスクを付けていないそうです。
夏の紫外線予防に 日傘などをさすのも 日本ぐらいらしいですよ。
私はマスクも日傘も帽子も必須なので、日本人で良かった、と思っています(笑)

すみれのつぶやき・・・臨床心理士の話

私は20代の頃、臨床心理士になりたかった時期がある。なぜ臨床心理士になりたかったかというと、臨床心理士にならなければ精神科医とかになれなかった(と思う)から。精神科医になりたい、というより心理学に興味があったからだと思う。なのでその時期、図書館で心理学関係の本などを借りあさっていたため、私の図書履歴は結構あやしい本が沢山ある(笑)誰の心にも大きさの違いはあれ心に闇をかかえていない人なんていないだろう。誰しも多少のトラウマや心の傷を持って生きていると思うし私も例外ではない。子供の頃の経験が大人になった時の物の見方、感じ方、受け取りかたを大きく左右する。人間の脳とは実に不思議なもので、一見「なぜ」と思うようなことも 脳の働きやなんかと繋がりがあったりして、心理学と脳との関係など、とても興味深かった。でも私は学歴が全然なく、頭の中がパッパラパーなので、臨床心理士になるために大学院まで卒業するとか、到底私の頭、学歴では無理な話で、今はまったく関係のないことをやっているのだが。

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