茄子とししとうの
甘味噌炒め
茄子とししとうの甘味噌炒め

茄子

ししとう

ごま油.......多め


A<甘辛いたれ>

・味噌・みりん・砂糖........適量

・豆板醤(トウバンジャン)....少々


  • Aの調味料を混ぜ合わせ 甘辛いたれを作っておく

  • 茄子は乱切りにし 水にさらしてザルに上げる

  • ししとうはヘタを落とす
    ※ししとうはたまに激辛なのがあるのでピーマンでも良いです

  • フライパンにごま油を熱し 茄子を炒め 茄子に火が通ったら
    ししとうを加えて炒める

  • @の合わせ調味料を加えて 煮絡める

シシトウの旬は夏で、脂肪燃焼効果のある「カプサイシン」や、カロチン、ビタミンCなどを含んでいます。一昔前は、物凄く辛いシシトウがあったものですが、今は品種改良されていて、辛いシシトウが市場に出回ることはほとんどないそうです。 ちなみに ピーマンと姿形がよく似ていますが、シシトウもピーマンも、「ナス科」の野菜です。



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ピリ辛なししとうと茄子が甘いお味噌に良く合います。みどりとむらさきで彩りも鮮やか。茄子とししとうの甘味噌炒め

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〜最近のつぶやき〜・
だんだんと秋の訪れを感じる今日この頃。暑さのピークも過ぎ、暑さで寝苦しくなることもなくなり、 「もうすぐ夏も終わりだなぁ。あっという間に夏が過ぎたなぁ」と、季節の移り変わりの早さが、歳おうごとに早く感じるこの頃です。でも、今年の夏は暑かったですよね〜。地球温暖化が進んでいるせいだと思いますが、5年後、10年後の夏はどうなってしまうんだろうと心配です。暑い時期は果物が美味しく感じる季節でもありますが、今が旬の果物といえば梨。シャリシャリとみずみずしい梨は、冷やして食べると とても美味しいですよね。ぶどうなども美味しい季節で、今の時期は色々な種類のブドウがスーパーに並びます。ビタミンCは疲労回復に効果があるので、夏バテで疲れた体を、旬の果物を食べて元気に♪

すみれのつぶやき・・・臨床心理士の話

私は20代の頃、臨床心理士になりたかった時期がある。なぜ臨床心理士になりたかったかというと、臨床心理士にならなければ精神科医とかになれなかった(と思う)から。精神科医になりたい、というより心理学に興味があったからだと思う。なのでその時期、図書館で心理学関係の本などを借りあさっていたため、私の図書履歴は結構あやしい本が沢山ある(笑)誰の心にも大きさの違いはあれ心に闇をかかえていない人なんていないだろう。誰しも多少のトラウマや心の傷を持って生きていると思うし私も例外ではない。子供の頃の経験が大人になった時の物の見方、感じ方、受け取りかたを大きく左右する。人間の脳とは実に不思議なもので、一見「なぜ」と思うようなことも 脳の働きやなんかと繋がりがあったりして、心理学と脳との関係など、とても興味深かった。でも私は学歴が全然なく、頭の中がパッパラパーなので、臨床心理士になるために大学院まで卒業するとか、到底私の頭、学歴では無理な話で、今はまったく関係のないことをやっているのだが。

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