カジキのムニエル
かじきまぐろのムニエル

かじき (めかじき)(切り身)

小麦粉

レモン

サラダ油

白ワイン(又は酒)


A<下味>

・塩・コショー又はクレイジーソルト等


バター

醤油......適量

  • かじきの両面にAで下味を付け 冷蔵庫で10分位いおき 小麦粉を全体にまぶす

  • フライパンにサラダ油を熱し @の両面を焼く

  • 両面が焼けたら 一旦お皿に取り キッチンペーパーでフライパンの余分な油を拭き取る

  • かじきを戻し 白ワイン(又は酒)をふり アルコールが飛んだら

  • バターを加え ・醤油を回しかけて絡め お皿に盛り くし形に切ったレモンを添える

かじきは「かじきまぐろ」とも呼ばれますが、 マグロはサバ科に属し、カジキはマカジキ科とメカジキ科に属すので、 マグロとは別の種類のお魚ですが、 肉質や食感などが まぐろとよく似ているため、そのような俗称がついたのだそうです。 骨がないので お子さんやお年寄りにも食べやすいです。ムニエルや照り焼きなどの他、から揚げも合います。



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かじきまぐろのシンプルソテー(ムニエル)。小麦粉をまぶして焼くから身もパサつきにくです★かじきまぐろのムニエル

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〜最近のつぶやき〜・
年齢とともに 若い頃のようにすっぴん、化粧なしでは外に出られないくなった為(笑)
年相応に 近くのコンビニに行くだけでも 一応眉毛を書き、軽くファンデーションを塗り、口紅くらいはつけるようにしていたが、このごろそれもめんどくさくなり、花粉症やアレルギー、風邪予防などで マスクをしている女性も多いので 私も最近、近所に買い物に行く程度なら、化粧はせずマスクだけ、頭がボサボサな時は、帽子を深くかぶって帽子にマスクといった、ちょっと怪しい(笑)いでたちで出かけることも増えました。
日本では仕事中でも電車の中でも マスクをしている方を多くみかけますが、海外では マスクをする習慣などがない国も多く、日本ほどマスクを付けていないそうです。
夏の紫外線予防に 日傘などをさすのも 日本ぐらいらしいですよ。
私はマスクも日傘も帽子も必須なので、日本人で良かった、と思っています(笑)

すみれのつぶやき・・・隣のうちから丸見え?の話

私の部屋の窓にはすだれがかかっているのだが、それは日差しをさえぎる為だけではなく、お向かいの隣の家から部屋の中が見えないようにと、夏じゃなくてもずっとかけっぱなしにしている。すだれは昼間は外から見えないが、夜になって外が暗くなり、部屋の電気をつけたりすると、結構部屋の中がよく見えてしまう。なので暗くなってきたら厚手のカーテンをしめるようにしているのだが、何か考え事をしていたり、他の作業に夢中になっていると、カーテンを閉めるのをすっかり忘れてしまい、へんなかっこうでだらしなく部屋でくつろいでいたりするので、ハッと気づいてカーテンを閉めるのだが、「向かいの家から見られてなかったかな?」と内心ドキっとする。私は家の中で出来れば裸族で過ごしたい位い、きっちり服を着込みのが嫌いで、上Tシャツで下パンツだけ、とか、かなりへんな格好で部屋にいることが多い。夏場は部屋を裸でうろついてることも結構あるので、夜のカーテンの閉め忘れには気を付けなければ!

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