カジキのムニエル
かじきまぐろのムニエル

かじき (めかじき)(切り身)

小麦粉

レモン

サラダ油

白ワイン(又は酒)


A<下味>

・塩・コショー又はクレイジーソルト等


バター

醤油......適量

  • かじきの両面にAで下味を付け 冷蔵庫で10分位いおき 小麦粉を全体にまぶす

  • フライパンにサラダ油を熱し @の両面を焼く

  • 両面が焼けたら 一旦お皿に取り キッチンペーパーでフライパンの余分な油を拭き取る

  • かじきを戻し 白ワイン(又は酒)をふり アルコールが飛んだら

  • バターを加え ・醤油を回しかけて絡め お皿に盛り くし形に切ったレモンを添える

かじきは「かじきまぐろ」とも呼ばれますが、 マグロはサバ科に属し、カジキはマカジキ科とメカジキ科に属すので、 マグロとは別の種類のお魚ですが、 肉質や食感などが まぐろとよく似ているため、そのような俗称がついたのだそうです。 骨がないので お子さんやお年寄りにも食べやすいです。ムニエルや照り焼きなどの他、から揚げも合います。



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かじきまぐろのシンプルソテー(ムニエル)。小麦粉をまぶして焼くから身もパサつきにくです★かじきまぐろのムニエル

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〜最近のつぶやき〜・
寒くなると活動的になる私ですが、気温や風が冷たいと 喉の調子が悪くなりませんか? 朝起きて、喉痛いなぁ、とか何となく喉に違和感があったり喉の調子が悪いのは、なぜか寒い時期なんですよね。 寒い時期になると咳き込む方も多いと思いますが、喉の不調は喉の冷えと関係があるので、とてもベタな方法ですが、マフラーやタートルネックなどの服を着るなどして、首を冷やさず 温めるようにすると不思議と喉の痛みや咳、不快感が軽減しますよ。家の中ではタオルなどを首に巻いておくだけでも効果があるので、寒くなると喉が痛くなる、という方は是非お試しあれ。 又、寝ている時は 寝返りなどをうつために 布団が下にずれて 首が冷えていることもよくあります。首まわり専用のウォーマーなども売ってるので、寝ている時に首を冷やさないように工夫することも大切です。

すみれのつぶやき・・・隣のうちから丸見え?の話

私の部屋の窓にはすだれがかかっているのだが、それは日差しをさえぎる為だけではなく、お向かいの隣の家から部屋の中が見えないようにと、夏じゃなくてもずっとかけっぱなしにしている。すだれは昼間は外から見えないが、夜になって外が暗くなり、部屋の電気をつけたりすると、結構部屋の中がよく見えてしまう。なので暗くなってきたら厚手のカーテンをしめるようにしているのだが、何か考え事をしていたり、他の作業に夢中になっていると、カーテンを閉めるのをすっかり忘れてしまい、へんなかっこうでだらしなく部屋でくつろいでいたりするので、ハッと気づいてカーテンを閉めるのだが、「向かいの家から見られてなかったかな?」と内心ドキっとする。私は家の中で出来れば裸族で過ごしたい位い、きっちり服を着込みのが嫌いで、上Tシャツで下パンツだけ、とか、かなりへんな格好で部屋にいることが多い。夏場は部屋を裸でうろついてることも結構あるので、夜のカーテンの閉め忘れには気を付けなければ!

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