鮭と白菜としめじと
じゃが芋と人参のシチュー
鮭と白菜のシチュー

白菜

しめじ

じゃが芋

人参

サラダ油....適量


・塩・コショー

・小麦粉


・市販のシチュールー....適量

・水・牛乳..................

  • 鮭は皮、骨を取り除き 一口大に切り分け 塩・コショーで 下味を付け
    小麦粉を全体にまぶし 余分な粉をはたき
    フライパンに油を熱し 鮭を並べて両面を焼き 皿に取っておく

  • 白菜は洗い 芯(白い部分)はそぎ切り、葉はザク切りにし 別にわけておく

  • じゃが芋は適当な大きさに切って水にさらしてザルに上げ 人参はイチョウ切りにする

  • しめじは石づきを切り落し 手でバラす

  • 鍋に油を熱し 鮭以外の具材を火の通り難いものから順に炒めていく

  • しんなりと火が通ったら水を加え、沸騰してきたらアクをすくう

  • 市販のルーを加え ルーが完全に溶けたら牛乳を加える

  • 最後にソテーした鮭を加えて煮絡める


  • 市販のシチュールーを使わずに手作りすると一層美味しいです。
    そのへんはお好みで。

  • お肉のシチューに飽きたら鮭や魚介のシチューも美味しいです。
    ちなみに私は メインのおかずが肉だったりすると 野菜ときのこだけのシチューを
    作ったりします。

鮭の選び方

スーパーで販売している鮭には、「銀鮭・紅鮭・生鮭」 などがありますが、 よく見かける「銀鮭」は脂のりが良いので、焼いて食べるもよし、 幅広く色々な料理に合います。 「紅鮭」と書かれた、赤い色の濃い鮭は、銀鮭に比べて値段がやや高いですが、 脂のりも程よく、 身のしまりもよく、上品で美味しい鮭で、そのまま焼いて食べても美味です。 甘口、辛口、と書かれている場合は、塩分濃度、塩味の強さを意味するので、 甘口は程よい塩気があり。辛口は塩気が強いのでおにぎりの具やお茶漬けなどにします。 買った鮭が そのままではしょっぱくて食べれない場合は 塩抜きすれば 塩分が抜けます。 生鮭は、そのまま塩焼きにして食べるより、 塩・コショーして、フライなどにするのが合います。



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鮭と白菜としめじとじゃが芋と人参で具がたっぷり具沢山。これだけで結構お腹いっぱいな鮭と白菜としめじとじゃが芋と人参のシチュー

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〜最近のつぶやき〜・
今年も早いもので、もうクリスマス、お正月がの準備をする時期が近づいてきました。我が家はクリスマスケーキはここ10年位い買ったことはなく、スポンジケーキと苺と生クリームを買って、家でホールケーキ3つ位い作って、クリスマスとクリスマスイブの2日間にかけて食べるのが定番になっています。煮物とかおかずとかって、それほど細かいレシピを気にしなくてもそれなりに美味しく作れると思いますが、ケーキだけは レシピ通りちゃんと作らないと ふわふわのスポンジが出来ないんですよね。私もネットで色々なスポンジケーキの作り方、レシピを参考にさせていただきましたが「これはうまく出来た♪」というレシピに出会うまでは 何回か失敗もしましたが その分うまく作れた時は嬉しかったです♪

すみれのつぶやき・・・目の話

私は目が悪いし目が弱い。どんだけ弱いかと言うと、昔友達と同じメーカーのまったく同じソフトのコンタクトレンズを買ったことがあるのだが、友達はそれをしたまま寝ても痛くも痒くもないと言う。私は2〜3時間でもう痛い。ケアの仕方が悪いのかと思われそうだが、煮沸も消毒も説明書通りにしっかりやっている。っつーか、コンタクトレンズを新しいやつに買い換えても、もう次の日から痛いし。そんなこんなで私はコンタクトレンズも出来ない。裸眼でもそれほど視力が悪くない人は人と会う時は裸眼で良いと思うのだが、私は家の中でさえ、メガネをかけないと生活に支障がでる。だから家の中でも365日、寝てる時以外メガネをかけて生活している。「だから何?」と思われそうだが、私は本当はメガネはかけたくないんだな、歳はとっても乙女だから(笑).若い頃はコンタクトをしてオシャレをして出かけるのが大好きだったし、それが私の元気の元でもあった。でもコンタクトをしなくなって、オシャレの楽しみが半減してしまい、正直悲しい。「目の見えない人もいるんだし、見えるだけ良いじゃないか」と自分に言い聞かせる毎日。

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