かじきのフライパン
照り焼き
かじきまぐろの照焼き

カジキ 切り身 (めかじき等)

片栗粉....適量

サラダ油.....適量


A<甘辛いタレ>

・酒・みりん・砂糖・醤油........適量

  • 両面に片栗粉をまぶす

  • フライパンに油を熱し カジキの両面を焼く

  • 両面が焼けたら 一旦お皿に取り出し ペーパータオルでフライパンの余分な油を拭き
    Aの調味料を入れ 軽く煮てタレを作る

  • フライパンに カジキを戻し入れ 煮絡める


かじきは「かじきまぐろ」とも呼ばれますが、 マグロはサバ科に属し、カジキはマカジキ科とメカジキ科に属すので、 マグロとは別の種類のお魚ですが、 肉質や食感などが まぐろとよく似ているため、そのような俗称がついたのだそうです。 骨がないので お子さんやお年寄りにも食べやすいです。ムニエルや照り焼きなどの他、から揚げも合います。



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甘辛いたれが絡んでご飯がススム♪かじきまぐろの鍋照り焼き。照り焼きは定番だけどやっぱりご飯がすすんで美味しいですよね〜。
脂がのって身もやわらかなカジキは値段も高いですがとっても美味です。

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〜最近のつぶやき〜・
年齢とともに 若い頃のようにすっぴん、化粧なしでは外に出られないくなった為(笑)
年相応に 近くのコンビニに行くだけでも 一応眉毛を書き、軽くファンデーションを塗り、口紅くらいはつけるようにしていたが、このごろそれもめんどくさくなり、花粉症やアレルギー、風邪予防などで マスクをしている女性も多いので 私も最近、近所に買い物に行く程度なら、化粧はせずマスクだけ、頭がボサボサな時は、帽子を深くかぶって帽子にマスクといった、ちょっと怪しい(笑)いでたちで出かけることも増えました。
日本では仕事中でも電車の中でも マスクをしている方を多くみかけますが、海外では マスクをする習慣などがない国も多く、日本ほどマスクを付けていないそうです。
夏の紫外線予防に 日傘などをさすのも 日本ぐらいらしいですよ。
私はマスクも日傘も帽子も必須なので、日本人で良かった、と思っています(笑)

すみれのつぶやき・・・鍛えるの話

スポーツは全般的にやるのも見るのもあまり興味のない私ですが、唯一好きなのが(といっても以前、深夜によく放送されていたので好きで見ていた程度ですが) 女子プロレスです。なぜ女子プロレスが好きか、というと、プロレスって、結構なんでもありじゃないですか。体のどこにでもキックするし、相手の体めがけてジャンプしてぶつかったり、スポーツがよくわからない私でも「うぁ、今頭にあたった、よく頭ボーっとしたりしないな、とか今おなか蹴ったよね?よく内臓痛くならないな、」とか、見てるこっちにもわかりやすく「今この部分に当たったからここが痛いだろう」とかが、ある程度想像できるわけです。私は自分では体があまり丈夫じゃないと思っているし、ちょっとお腹が痛んだり、間接の骨が痛んだり、頭の調子が悪かったりすると、医者にこそ行きませんが、すぐ「私どっか悪いのかな?病気なのかな?」とかって心配になってしまうんですね。で、女子プロレスを見てると、お腹や胸に蹴りとか、頭に蹴りとか、私のだったら、即死んでるんじゃないか、ってダメージを受けて、でも又立ち上がって、後日又元気になってリングで戦ってるのと見ると「人間の体って鍛えればこんなに強くなれるのかな?」って素直に思えるわけなんです。ちょっと体のあちこちが痛いからってイチイチびくびくして心配してる私が「プロレスでキックくらってる選手だっているんだから大丈夫なんじゃないか?」とか思えるわけで。勿論プロレスの選手とは鍛え方が違うし、自分がプロレスのようなことをやるわけではないし、早期発見早期治療で病院に行くのも大事だけど、一方で「体を鍛えて試合してる人もいるんだよな」と思うことが私にとっては勇気づけられるとういうか、元気付けられるわけです。

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