カブとがんもの煮物
カブとがんもの煮物

かぶ

がんも (がんもどき)


A<煮汁>

・だし汁.......適量

・砂糖...........

・みりん・酒....

・醤油............

・だしの素.....

  • 沸騰した湯をやかんで ( がんもに ) 回しかけ 油抜きし 縦半分に切る
    (小さいがんもは切らなくて良いです)

  • かぶは皮をむき 縦に4つ切りにする、
    カブの茎(葉)は 塩を加えた熱湯でさっと湯がいて 3〜4cmの長さに切っておく

  • 鍋にAを入れて煮立て カブを入れて煮る

  • カブに火が通ってきたらがんもを入れて煮る

  • 最後にAを加えて軽く煮てお皿に盛る

カブは茎付きで売っていることが多いですが、 茎は捨てずに、ごま油で炒めたり、塩を加えた湯でさっと湯がいて、 包丁で小口切りにし、 お味噌汁などに入れても、彩りもよくなり美味しいです。 カブの旬は冬で、甘みのあるカブは、生で漬物やサラダなどにしても美味しく、 炒め物、煮物などにも合います。

がんもどきは、豆腐に山芋、卵、ゴボウや人参などの野菜を加え、油で揚げたもので、 煮物やおでんなどが一般的ですが、そのまま焼いて生姜醤油で食べても美味しいです。 ちなみに「 がんもどき 」という名前の由来は、一説によると、雁の肉(雁=水鳥の肉)に、似せて作られたことから「がんもどき」という名前がついたのだそうです。 元々、がんもどきは精進料理で、肉の代用品として作られたものだそうです。



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ふっくらがんも(がんもどき)とかぶ、かぶの茎(葉)で彩りも綺麗でなんとなく上品な煮物。ちなみにかぶの旬は冬〜春ごろで
かぶの葉は栄養も豊富なのでさっと湯がいて小口切りにしてお味噌汁に入れたりすると良いですよ。かぶとがんもどきの煮物

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〜最近のつぶやき〜・
年齢とともに 若い頃のようにすっぴん、化粧なしでは外に出られないくなった為(笑)
年相応に 近くのコンビニに行くだけでも 一応眉毛を書き、軽くファンデーションを塗り、口紅くらいはつけるようにしていたが、このごろそれもめんどくさくなり、花粉症やアレルギー、風邪予防などで マスクをしている女性も多いので 私も最近、近所に買い物に行く程度なら、化粧はせずマスクだけ、頭がボサボサな時は、帽子を深くかぶって帽子にマスクといった、ちょっと怪しい(笑)いでたちで出かけることも増えました。
日本では仕事中でも電車の中でも マスクをしている方を多くみかけますが、海外では マスクをする習慣などがない国も多く、日本ほどマスクを付けていないそうです。
夏の紫外線予防に 日傘などをさすのも 日本ぐらいらしいですよ。
私はマスクも日傘も帽子も必須なので、日本人で良かった、と思っています(笑)

すみれのつぶやき・・・お風呂の話

寒い冬の楽しみといえばお風呂、という方、多いと思います。疲れて帰ってきて、温か〜いお風呂に入ると「生き返る〜」と思いますよね。入浴剤も色んな香りや色々な効能のあるものが売られていますが、日によって入浴剤をアレコレ変えて入るのも、又楽しいものですよね。我が家はお風呂の残り湯を洗濯に使うので あまり入浴剤の冒険は出来ませんが(笑)温泉なんかも行きたいなぁ〜と思うのですが、お金もなければ時間も無いので、老後の楽しみにしています(笑)雪景色を見ながら 大自然の中でゆっくり温かい温泉につかってみたい・・・。

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