ピーマンの肉詰めの
トマトソース煮
ピーマンの肉詰めのトマトソース煮込みbyカゴメ鶏肉のトマト煮用ソース

カゴメの鶏肉のトマト煮用ソース...1袋

ピーマン

合挽き肉

玉葱

パン粉....少々

溶き卵...1個分 ※4人分


A<下味>

・塩・コショー

  • 玉葱はみじん切りにし 耐熱皿等に入れ ラップをかけて
    レンジ強で加熱して火を通し 冷ましておく

  • ピーマンは縦半分に切り、種・ヘタを取り 内側に小麦粉を薄くまぶす

  • ボールに合挽肉・@の玉葱・パン粉少々・溶き卵を入れ 塩・コショーで軽く下味を付け
    手でよくこね ピーマンに詰め、表面に小麦粉を薄くまぶす

  • フライパンに油を熱し 肉を下にして焼く。

  • 焼けたらカゴメの"鶏肉のトマト煮用ソース"を加え
    蓋をして弱火でしっかり煮込んで出来上がり

  • カゴメの"鶏肉のトマト煮用ソース"で ピーマンの肉詰めを煮込んだ
    簡単なのに手のこんだかんじの一品です(笑)

  • カゴメの"鶏肉のトマト煮用ソース"は大抵のスーパーに売ってると思います。

  • ちなみに たまにスーパーで見かける"赤ピーマン"は 青ピーマンと同じ種類で
    未熟なものは青い色で 熟すと赤くなるそうです。
    赤や黄色の肉厚な"パプリカ"とは品種が違うそうです。
    似てる・・けど形とか結構(かなり?)違いますね。


ピーマンの見分け方

緑が濃く つや、ハリがあり、肉厚なものが美味しいです。 ピーマンは1年中売っていますが、旬は夏〜秋です。 たまにオレンジがかったピーマンを見かけると思いますが、 オレンジ色になったピーマンの方がむしろ苦味が少なく食べやすいです。 (元々ピーマンは完熟すると赤い色になります) 赤や黄色などのパプリカも ピーマンの仲間ですが、 美味しいパプリカを選ぶポイントは、肉厚でハリのあるもの、重みのあるものが良く、 シワがより、ハリがなくなったものは鮮度が落ちています。



夕飯献立,夕食献立TP > お肉イロイロ献立 >
ピーマンの肉詰めのトマトソース煮込みbyカゴメ鶏肉のトマト煮用ソース

★関連メニュー
ピーマンの肉詰め /
ロールキャベツのトマトスープ煮込み /
鶏肉のトマト煮byカゴメの鶏肉のトマト煮用ソース ・他
★その他のお肉のおかずレシピ(ランダム)
ねぎま(塩だれ) /
餃子 (ギョーザ) /
チーズのせハンバーグ(ポテト付き) /
豚角煮とチンゲン菜 /
鶏つくね団子 ・他

〜最近のつぶやき〜・
年齢とともに 若い頃のようにすっぴん、化粧なしでは外に出られないくなった為(笑)
年相応に 近くのコンビニに行くだけでも 一応眉毛を書き、軽くファンデーションを塗り、口紅くらいはつけるようにしていたが、このごろそれもめんどくさくなり、花粉症やアレルギー、風邪予防などで マスクをしている女性も多いので 私も最近、近所に買い物に行く程度なら、化粧はせずマスクだけ、頭がボサボサな時は、帽子を深くかぶって帽子にマスクといった、ちょっと怪しい(笑)いでたちで出かけることも増えました。
日本では仕事中でも電車の中でも マスクをしている方を多くみかけますが、海外では マスクをする習慣などがない国も多く、日本ほどマスクを付けていないそうです。
夏の紫外線予防に 日傘などをさすのも 日本ぐらいらしいですよ。
私はマスクも日傘も帽子も必須なので、日本人で良かった、と思っています(笑)

すみれのつぶやき・・・なりたかった職業の話

誰しも人生で何度か、自分はどんな仕事がしたいんだろう?、自分に合った仕事、向いてる仕事ってなんだろう?って考えたことありますよね。で、私も若い頃、自分がどんな仕事がしたいのか、どんな仕事が向いてるのか、とか色々考えて、物を書く仕事がわりと好きだなぁ、と思い、漫画家や小説家は才能がないし絵がヘタなので絶対無理としても、せめて雑誌の記事や新聞記事、コラムやエッセーなんかを書く仕事とか、出来ないかなぁ、何て考えていた時期がありました。でも結局は、そーゆートコに面接に行っても落ちたりとか、何の気なしに受けた面接でたまたま受かった所で長続きしたりして、物書きの仕事はしませんでしたが。でもこのサイトを作るにあたって、普段使わない頭を結構使い、頭を使うことは得意だと思っていた私でも、「頭を使うって体を使うより疲れるな」ということに気づき、物書きの仕事が出来たら・・なんて考えていた自分が、なんて身の程知らずだったんだろう、と思う。小説を書いたり漫画を書いたり記事を書いたりする人は、本当に凄いな、よく出来るな、と思います。だって私がもしやったら、三日で頭の中がオーバーヒートでパンクしてダウンしますよ(笑)

夕飯献立、夕飯のおかずに迷ったら、夕食のおかず.com★食材野菜豆知識