きりたんぽ鍋
きりたんぽ鍋

きりたんぽ

鶏もも肉

ごぼう

舞茸

長ネギ

せり

しらたき

七味唐辛子....適量


・水.....適量

・酒・醤油・みりん・鶏ガラスープの素....適量

  • せりは根元を切り落とし 4cm位いの長さに切る。長ネギは斜めに切る
    舞茸はバラす、ごぼうはさきがけに切り 水にさらしてアクを抜く

  • 鶏もも肉はブツ切りにする

  • しらたきは熱湯でさっと茹でてザルに上げ アクを抜く

  • きりたんぽは斜めに切り分ける

  • 鍋にA・鶏肉を入れて煮立て 肉に火が通れば 火の通りにくいものから順に加える

  • 七味をかけていただく


  • きりたんぽはスーパー等で売ってますが、手作りしたい、という方は
    ネットで作り方を調べてみると良いです。

ごぼうの見分け方

ごぼうは太すぎるものは、中にスが入っていることがあるので、 あまり太すぎないものを選ぶと良いです。 手でさわってみて、適度な固さがあるものが良く、 軽く折り曲げた時に、ぐにゃっと曲がるのは 日が経っています。 (新鮮なごぼうは、曲げたらポキッと折れてしまうと思います)

ごぼうの保存方法

ごぼうは泥を綺麗に洗ってあるものより、泥付きの方が日持ちします。 ごぼうは古くなると中がフカフカとやわらかくなり、 シャキシャキとした食感、歯ごたえがなくなるので、 新鮮なうちに早めに食べるのが美味しいです。冷蔵庫の野菜室で保存します。

ネギの見分け方

ネギはハリがあり、白い部分が固く しっかりしていて、 光沢のあるもの、 葉の緑の部分と、白い部分の色の差がはっきりしているものが良いです。 旬の最も美味しい時期は冬で、この時期はネギも多く出回り値段も安いです。

ネギの保存方法

ネギは皮をむいて売られているものより、 泥付きで売られている( 泥ネギ )方が日持ちします。 泥ネギを土に埋めるとさらに長持ちします。 外皮をむいた綺麗なネギは、 新聞紙でつつみ、冷蔵庫の野菜室で保存します。



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秋田名物といえばきりたんぽ?本場は囲炉裏とかでじっくり焼くのでしょうがきりたんぽから作るのはちょっと面倒なので
スーパーに真空パック入りきりたんぽが売ってますよ〜。きりたんぽを手作りしたいとう方はネットで調べると良いですよ〜。

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〜最近のつぶやき〜・
寒くなると活動的になる私ですが、気温や風が冷たいと 喉の調子が悪くなりませんか? 朝起きて、喉痛いなぁ、とか何となく喉に違和感があったり喉の調子が悪いのは、なぜか寒い時期なんですよね。 寒い時期になると咳き込む方も多いと思いますが、喉の不調は喉の冷えと関係があるので、とてもベタな方法ですが、マフラーやタートルネックなどの服を着るなどして、首を冷やさず 温めるようにすると不思議と喉の痛みや咳、不快感が軽減しますよ。家の中ではタオルなどを首に巻いておくだけでも効果があるので、寒くなると喉が痛くなる、という方は是非お試しあれ。 又、寝ている時は 寝返りなどをうつために 布団が下にずれて 首が冷えていることもよくあります。首まわり専用のウォーマーなども売ってるので、寝ている時に首を冷やさないように工夫することも大切です。

すみれのつぶやき・・ホイホイにかかってしまったクモの話

ある夜のこと、私がいつものようにキッチンの床をほうきで掃いていると、なにやらささっと5cm×5cm位いの白い物体がゴミ箱の横を横切っていった。「ん、何だ?」とその近辺に近ずいてみると、又ササっと白い物体が動き、よく見ると白っぽいクモで、どっからかウチの中に入ってきてうろついているらしい。5cm位いのクモなので割りと大きい。我が家ではゴキブリは容赦しないがクモは害虫ではなく、むしろダニやゴキなどを食べてくれる&神様の使いだと思っているため、見つけてもほぼ無視している。今回も無視してほっておいたのだが、台所には至る所にホイホイの家が置いてあるため「入ったりしないかなぁ」と心配だったが、案の定次の日かかってしまっていて、でも生きてはいたので割り箸でなんとか外に逃がしたのだが、その際ホイホイに付いた足が取れてしまった。「逃がしてあげたはいいが、足が無くてこの先生きていけるだろうか?」と思ったのだが、ネットで調べてみたところ、クモの足は再生するそうな(ホンマかいな)。でも再生して元気に動き回れるようになってれば良いのだが。

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