夕飯の参考、食材,野菜の知識などお役立ち色々紹介

毎日の夕飯、晩御飯の献立、食材,野菜の知識など 参考になりそうな本を紹介しています。
個人的に可愛いもの、変わったもの、珍しいかも、なんてものも好きだったりするので、
掘り出しもの的なものがあったら、そーゆーのも紹介していきたいです(笑)



野菜と果物

野菜と果物
野菜と果物の決定版。情報満載の最新図鑑・ わたしたちにとても身近な植物である、野菜と果物。見たり食べたりしない日は、
ほとんどないと思います。 では、トマトは、ジャガイモは、ネギは、タケノコは、植物のどの部分を食べているのでしょう?また、
キャベツや、オクラを収穫しないでそのままにしておくと、どうなりますか?身近だけど、結構わからないことも多いことに気がつきます。
この図鑑では、主に日本で手に入れることのできる野菜や果物を約700種類掲載します(きのこ、海藻等含む)。質問のような、
植物としての野菜の特徴や情報、また、多種多様の品種、さらに家や学校でできる栽培の方法など、さまざまな面から野菜と果物を紹介します。NEOではおなじみの、自由研究にも役立つ(やってみようコラム)や(ものしりコラム)も充実させ、
新たに撮り下ろした断面写真や生態写真も満載です。 今までにない、情報満載の図鑑となりました。理科好きのこどもたちにはもちろん、
(野菜)と聞くと、腰を引き気味のこどもたちにも、おすすめです。別の観点から興味を持って、野菜好きになるかも知れませんよ。
(編集担当からのおすすめ情報) 本当におもしろい図鑑になりました。とにかく一度、見てください。
これだけの情報や写真が1冊にまとまった本は、大人向けでもないかも知れません。 学校での授業や日々の生活に、必ず役に立ちます。
ぜひご家庭に1冊、常備をお願いいたします・ 内容((BOOK)データベースより) この図鑑では、主に日本で流通している野菜・
果物など約700種類を紹介。野菜や果物はわたしたちにとって、(食べ物)であると同時に、とても身近な(植物)でもある。
本書では、食べものとして、品種や栄養、生産量など、さまざまな情報を紹介すると同時に、
植物としての生態や外見の特徴、成長のしくみなども、それぞれの視点でくわしく解説している。
さらに家や学校で栽培できるように、栽培方法も掲載した。

いつでも野菜を

いつでも野菜を
料理撮影では、料理研究家の先生にレシピ通りに作っていただいた料理を撮影します。撮影後は、カメラマンさんやスタイリストさん、
もちろん先生も交えての試食タイム・。これが楽しみでこの仕事に就いたといっても過言ではありません。
本誌では、つごう378点のレシピを紹介し、もちろん全部試食しました。いやあ、食べも食べたり(連載期間2年に渡って、です。)。
連載を終え、どうしても1冊にまとめたかった1番の理由はとてもシンプル。(すべておいしいかったから)。
その上撮影後は、いつも体調がよかった。野菜パワーのおかげです。   野菜がメインといえども食べごたえのある主菜と、
たーくさん載っている野菜の副菜。この2つを柱に本を作成しました。副菜は野菜の素材名別に五十音に並べてあります。
せっかちな人(=私)でも目当ての野菜がすぐに見つかるように。   さて本作りも佳境に入ると多忙を極め、外食がちに。
残業ご飯では(いつでも野菜を)とはいかず、毎夜の終電に揺られながら思うことは(野菜、野菜、野菜が食べたい。
(できればボールにいっぱい。)) たまらず深夜スーパーで野菜を調達し、試作(レシピ通りの分数や分量で
作れるかテストすることです)がてら、夜中にほうれん草をゆでたりしたものです。疲れゆえのナチュラルハイか、
それとも野菜の癒し効果か、山積みの仕事は取りあえずなかったことにして、妙に心躍る深夜2時はこうしてふけてゆくのでした

野菜づくり大全

野菜づくり大全
これ1冊で、 ほとんどの野菜が作れます。 家庭菜園指導の第一人者、藤田智先生による、
野菜づくりの決定版。定番人気のトマトやジャガイモから、青汁のもとであるケールや新顔野菜のコールラビまで、
なんと168種類もの野菜を掲載。とれたて野菜を生かした料理レシピも満載。
これ1冊でほとんどの野菜が作れる、菜園愛好家必携のガイドブック。




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