夕飯の参考、食材,野菜の知識などお役立ち色々紹介

毎日の夕飯、晩御飯の献立、食材,野菜の知識など 参考になりそうな本を紹介しています。
個人的に可愛いもの、変わったもの、珍しいかも、なんてものも好きだったりするので、
掘り出しもの的なものがあったら、そーゆーのも紹介していきたいです(笑)



豆腐・もやし・卵の簡単おかず

豆腐・もやし・卵の簡単おかず
いつでも安く手に入る豆腐・もやし・卵を使ったレシピ集。幅広いシーンで使える料理が盛りだくさん。

女性ホルモン力が上がる大豆レシピ

(女性ホルモン力)が上がる大豆レシピ
女性の体を守ってくれている女性ホルモン。 実は、女性ホルモンは出産のためでなく、脂肪の過剰な蓄積を抑えたり、
肌や髪を美しく保ち、骨を健やかにし、脳や心を元気にするという様々な働きがあります。
女性にとっては大変重要な働きをもたらしてくれるのです。 しかし、その女性ホルモンは、20代をピークに減少し、
40代半ばから50代半ばには急減します。 女性の平均閉経年齢は50歳。 この前後で心身に様々な不調があらわれるのは、
ホルモンバランスの乱れによるダメージを 受けるから。このダメージをできるだけ抑え、女性ホルモンを別の形で補うことが必要なのです。
そこで毎日の生活に必ず取り入れたいのが・大豆・ 大豆に含まれる(イソフラボン)は周知の通り、
女性ホルモンに似た働きをして、 更年期の症状改善に役立つことが分かっています。
とはいえ、毎日大豆を食べ続けるのもなかなか難しいもの。 そこで、簡単に作れる日常レシピやひと手間かけた
(ように見える)おもてなしレシピを紹介。 味わいの和・洋・中・韓と様々です。たま、大人気の料理研究家、
松田美智子さんや牧野直子さん、 ウー・ウエンさんや京都の大原千鶴さんによる大豆料理をたっぷり紹介します。

おからレシピ

おからレシピ
1コレステロール値を抑制2便秘解消3脂肪の蓄積を防ぐ4女性ホルモンのバランスをとる5活性酸素の害を防ぐ6食後、
血糖値の急上昇を抑えてダイエットに役立つなど、いいことずくめのおからを毎日食べたくなるレシピを紹介する1冊。
おからは大豆から豆乳をしぼったあとに残るものですが、実は大豆の栄養のほとんどが残っており、
豆乳やとうふよりも栄養的にはすぐれている食品です。たとえば、アミノ酸の質が高いタンパク質は豆乳の約3倍も含みます。
また、おからといえば食物繊維が豊富ですが、100g中で比較すれば豆乳は0.2g、絹ごしどうふが0.3gなのに対して、
おからは11.5gと圧倒的な量です。これは、野菜の中でも食物繊維が多いごぼうの2倍以上。現代人に不足している
(第六の栄養素)といわれる食物繊維を効率よくとれる貴重な食品なのです。ほかにも、カルシウムは豆乳の5倍以上、ビタミンB1
・Eなどが豆乳やとうふよりも豊富です。このようにすばらしい食品なのに、あまり食べられていないのが現実。そこで、
毎日食べてもあきないようなレシピをまとめてご紹介しようというのが本書。パート1はいつものおかずに加えて、おからっぽくないレシピ。
ハンバーグ、餃子、カレーなどにおからを加えて、おいしく食べようというレシピ集です。パート2は、
おからをたっぷり食べるためのおかず集。酢豚風や肉巻き、煮物、汁物とバリエーションに富んだメニューが登場します。
パート3は、おからのそぼろ2種。作りおきできるそぼろの紹介。パート4は雑穀またはパン粉の感覚で使える炒りおからの紹介。
水分をとばしているぶん、栄養を効率よくとれる炒りおからの作り方と使いこなしメニューをお教えします。
パート5はおから入りのご飯・めん類、パート6はおから入りのパン、
パート7はおから入りのスイーツのレシピ集で、あきずにおからを食べられる1冊となっています。




その他おかずBOOK紹介





★夕飯献立お役立ちサイト。今日の夕飯メニュー、今晩の献立に迷ったら参考になさってください。献立組み合わせ例他、野菜や食材の旬の時期、美味しい野菜,食材の見分け方、食材豆知識、野菜の栄養なども紹介しています。その他 手作りスイーツ、おにぎりレシピ、お勧めキッチン用品などイロイロ紹介してます。
姉妹サイト紹介・節約術、節約レシピ、簡単レシピ、みんなの生理痛投稿サイト・ 節約術生理痛

Copyright:(C)夕食のおかず・献立レシピ All Rights Reserved.