夕飯の参考、食材,野菜の知識などお役立ち色々紹介

毎日の夕飯、晩御飯の献立、食材,野菜の知識など 参考になりそうな本を紹介しています。
個人的に可愛いもの、変わったもの、珍しいかも、なんてものも好きだったりするので、
掘り出しもの的なものがあったら、そーゆーのも紹介していきたいです(笑)



基本とコツがきちんとわかる おせち料理

基本とコツがきちんとわかる おせち料理
全143レシピ掲載 今まで、おせちは買って済ませていた人も、作ってみたいけどどこかで挫折していた人も、
今年は家族の幸せを願って、おせちを手作りしてみませんか? 簡単でおいしいおせち作りの基本とコツを丁寧に紹介。
また、お正月ならではの鍋やおつまみ、高級食材のかんたん料理など、大満足できるごちそうメニューも掲載。 一年のはじまりに、
おいしいおせちとごちそうを作ろう。全143レシピ基本とコツ。

今日のごちそう

今日のごちそう
パスタをこねながら、思い出す恋人のこと。失敗したデートのあとで、家で一緒に食べるアンコウ鍋。
なかなか大きくならない我が子のために、ことことと煮る煮豆――。いろいろな日に、ご飯を食べる。一人で、二人で、
家族そろって。誰にでもある、ごくふつうの日の料理の風景を繊細に丁寧に切り取ったドラマ。とくべつな日ではないけれど、
それぞれのご飯がごちそうになる、人生のある一日を温かな筆致で描く掌編小説集。 ふっくら、ことこと、こんがり、とろり。
悲しい時もせつない時も、ご飯が元気を連れてくる。おいしいものいろいろ詰め合わせ、心がほっこりあたたまる極上お料理小説。

おせち38品

イル・プルー・シュル・ラ・セーヌのおせち38品―心と身体を豊かにする日本の家庭料理
著者略歴 ((BOOK著者紹介情報)より) 1970年、大学卒業後、熊本市にあるお菓子屋(反後屋)に入り、
東京(ブールミッシュ)工場長を経て1978年に渡仏してパリの(パティスリー・ミエ)で研修。青山(フランセ)、
自由が丘(フレンチ・パウンド・ハウス)工場長を務める。1983年ふたたび渡仏し、(パティスリー・ミエ)で1年間研修。帰国後、
1985年に日本とフランスにおける素材と技術の違いについて著した(P^atisserie francaiseそのimagination 1)を出版。さらに1986年、
(ラ・パティスリーイル・プルー・シュル・ラ・セーヌ)を東京・代々木上原に開店。1995年に代官山に移転。現在も、
フランス菓子教室の運営や全国での技術講習会、海外での素材探しなど、
本当のフランス菓子のおいしさを追究している 著者略歴 ((BOOK著者紹介情報)より) 1987年、フランス国立高等製菓学校で研修。
その後(イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ)フランス菓子教室に通い、1995年、教室スタッフに加わる。翌年渡仏し、
パリの(パティスリー・ミエ)、(レストラン レ・ジョルジック)他で研修。1998年、
(スーパーJチャンネル)(テレビ朝日)にレギュラー出演。現在、(イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ)フランス菓子・
料理教室主任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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