夕飯の参考、食材,野菜の知識などお役立ち色々紹介

毎日の夕飯、晩御飯の献立、食材,野菜の知識など 参考になりそうな本を紹介しています。
個人的に可愛いもの、変わったもの、珍しいかも、なんてものも好きだったりするので、
掘り出しもの的なものがあったら、そーゆーのも紹介していきたいです(笑)



中華の基本レシピ―おうち中華の決定版

中華の基本レシピ―おうち中華の決定版
やっぱり旨い・プロならではの味とワザがひと目でわかり、即、真似できる。いつものテフロン加工のフライパン、
家庭用火力で十分に美味しく仕上がるレシピで、一味違う中華おかずに挑戦・ ご飯がいっそう美味しく、楽しくなる中華料理は、
みんな大好き・でも、強い火力で大なべをふって、手際よく、なんてとても無理。張り切って挑戦したものの、失敗したら悲しさ倍増・・、
とちょっと敷居の高い料理が中華です。でもこの本があればもう大丈夫。誰もが失敗しがちな中華のポイントをわかりやすく、
ていねいに解説します。もちろん、家庭用の火力で、使いなれたテフロン加工のフライパンでOK。ポイントを押さえて、
あわてず、ゆっくりとレシピ通りに作れば、あこがれのあの味この味も、わが家の台所で作れます。指導するのは、
日本四川料理の祖を築いた陳建民を父に持つ料理の鉄人こと陳建一氏、少ない食材で奥深い味わいを生み出す家庭料理のプロ、
ウー・ウェンさん、解りやすい教え方に定評があり、なかでも中華料理大好き、を自負する高城順子さんの3人。
豪華キャストならではのプロの味とワザをしっかり学べる美味しさの秘密がぎっしり詰まった1冊です。
中華は面倒そう、失敗しそう、後片付けもたいへんそう、のイメージか変わる・おうち中華の決定版です。
やっぱり旨い・おいしさに差がつく。プロの味とワザがひと目でわかる。

中華料理の文化史

中華料理の文化史
フカヒレ、北京ダック等の歴史は意外に浅い。ではそれ以前の中華料理とは? 孔子の食卓から現代まで、
風土、異文化交流から描きだす。 フカヒレの歴史はせいぜい三百年、北京ダックはたかだか百年あまり。
ではそれ以前の中華料理とはどのようなものだったのか?主要穀物やマナーの変化、外食業の誕生、好まれる肉の移り変わり、
異民族との交流による料理法の変貌―さまざまな観点から描き出される(中華料理)の姿。
孔子の食卓から加速度的に進化する現代の料理までを駆け巡る芳醇な中国文化史。

北京小麦粉料理

北京小麦粉料理
---これぞ北京小麦粉料理の決定版・ こねておいしい・ 粉から作る北京の味--- 本場北京の味をわが家の食卓で・
200グラムの小麦粉で、ギョーザからタンタン麺、パオズまで、64品もの料理が作れます。画期的なパラパラプロセスで手順と
ポイントが一目瞭然・ 見て作るテキストの決定版・ (作ってみたかった、本場の小麦粉料理をわが家で) 首都北京をはじめ、
中国北部の主食は小麦粉。日本人が毎日米をとぐのと同様、北京の家庭では毎日、小麦粉をこねて食事を作ります。
そんな日常的な家庭料理なので、実はどれも簡単。シュウマイや春巻きなど日本人にも親しみやすく、作ってみたいものばかり。
自分の手で粉をこね、のばし、切り、自分の手で作ったソースをあえて食べる体験は、きっと本場北京の風土を感じさせてくれることでしょう。
小麦粉料理には、粉に水をなじませていく、こねて生地を作る、成形するなどいくつかの必要な過程があります。実際に作ることに重点をおいて、それらの一つ一つをプロセス写真で解説。必ず作れる実用テキストです。 (えっ、こんな本格料理も作れるの・ ?)
おなじみのギョーザ、シュウマイ、春巻き、小龍包などはもちろん、パイゴー麺、ジャージャー麺などの麺類、
ワンタンなどを使ったスープ類、ターピンやローピンといった平たいパン、本場ものさながらの花巻きや
お饅頭だって家庭で作れるんです・ 家族と、友達と一緒に楽しんでください。 (プロセス写真で過程がわかりやすい・ )
はじめから終わりまで、プロセス写真で徹底的に解説しているので、手順とポイントが一目瞭然。 ギョーザ、
タンタン麺、ワンタン、チュンピン、春巻き、ゴーティエ、花巻き、パオズほか、全64品のつくりかたの本。




その他おかずBOOK紹介





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